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2025.2.23
卒園アルバム委員のもめる意見対立シーンベスト3
こんにちは、卒園アルバム制作メーカー”キッズドン!”の宗川 玲子です。今回は「卒園アルバム委員で起こりがちな意見対立」のお話をしたいと思います。
卒園アルバムを作っていくと、どうしても委員会での意見対立は避けられないものです。
誰もが穏やかに進めたいと思っているのに、なぜか一つや二つ、意見がぶつかってしまいます
ですが、より良いアルバムにするためには、ある程度の意見のぶつかり合いは必要なプロセスなのかもしれません。
この記事では、卒園アルバム委員会でよく起こる意見対立のシーンと、その解決方法をご紹介していきます。
どんな場面で対立が起きやすいのかを知っておくだけでも、円滑な委員会運営の助けになるはずです。
具体的な事例と解決方法を見ていきましょう。
- 卒園アルバム委員会で、どんな場面で意見が分かれやすい?
- ページ構成を決めるとき、意見調整はどうすればいい?
- 制作方法について委員の意見が分かれたら?
- 予算と理想のバランスをどう取る?
- 委員によって作業の出来具合に差が出たときは?
- 意見対立を防ぎながら、より良いアルバムを作るコツは?
目次
卒園アルバム委員会での対立-その実態と解決の糸口
まずは、なぜ対立が起きるのかその本質を考えてみたいと思います。
卒園アルバム委員会の役割と責任
委員会は通常、保護者の代表者で構成され、約8ヶ月から1年という長い期間活動します。主な役割としては、
- アルバムの全体構成を決める
- 写真を撮影して選ぶ
- 予算を管理して業者と話し合う
- 保護者の方々との連絡調整
- 制作スケジュールの管理
- 原稿制作
意見対立は避けられないの?
委員会での意見の対立は、いくつもの要因が絡み合って起きています。
限られた予算や時間の中で、それぞれの意見や希望を調整していく必要があるからです。
そしてなにより、委員の方々は子どもたちのために最高の思い出作りをしたいという強い思いをお持ちです。
その熱意があるからこそ時として意見がぶつかり合ってしまうのかもしれません。
対立が生まれる主な理由
- 価値観の違い:何を大切にしたいかは人それぞれ異なります
- 経験やスキルの差:パソコンの使い方や写真編集の得意不得意があります
- 時間的な制約:仕事や家庭との両立で参加できる時間に差があります
- 話し合いの進め方:率直に言いたい人と、みんなの調和を重視する人がいます
理解して前進する対立と感情的な対立-その違い
意見の対立には2つのタイプがあります。
アルバムの質を高めるための前向きな議論と、個人の感情が優先される感情的な対立です。
前者は歓迎したいところですが、後者は避けたいところです。
理解して前進する対立
- 「こうしたらどう?」という具体的な提案がある
- 相手の意見をしっかり聞こうとする
- みんなで解決策を探ろうとする
- 子どもたちのことを第一に考えている
対立を防ぐための事前の準備
効果的な委員会運営のためには、活動を始める時点での準備がとても大切です。
基本的なルール作りや、誰が何をするのかをはっきりさせることで、多くの対立を未然に防ぐことができます。
特に重要なのは、定期的な話し合いの場を設けることと、情報共有の仕組み作りです。
このように対立には誰もが納得できる対処法があります。
尚、下のブログも「トラブル」をテーマにした記事になります。よろしければ併せてご覧ください。
次章からは、具体的な対立シーンとその解決方法について詳しくお話ししてまいります。
1.ページ構成での意見対立、こんな風に解決
卒園アルバムの骨組みとなるページ構成。
限られたページ数の中で、どんな思い出を詰め込むか…
これは委員さんの間で最も意見が分かれやすい場面の一つですね。
行事の写真、どれを載せる?どれを省く?
年間行事の写真を全部載せたいけれど、なかなかそうはいきません。
よく聞く意見の対立には次のようなものがあります。
- 「食育活動のページは絶対残したい」
- 「個人ページを減らして、行事の写真を増やしませんか」
- 「各家庭が撮影してる行事はあえて載せる必要がない」
- 「卒園式は後で写真を配るから、省いてもいいかも」
解決のポイントは次のような話し合いの進行です。
- 1.10年20年後にアルバムを開くことを想像する
- 2.当時の思い出が想起できるようなシーンを挙げてみる
- 3.心に染み入るような「言葉」が載せられるようなシーンを挙げてみる
- 4.友だちとの触れ合いの多い写真があるシーンや行事を挙げてみる
- 5.先生と触れ合う写真があるシーンや行事を挙げてみる
数点解説を挟みます。
1.10年20年後にアルバムを開くことを想像する
卒園アルバムを、園児たちをカラフルな装飾で覆い、かわいらしく彩るといった「エンターテイメント」の側面だけで捉えると、趣旨を履き違えた内容になってしまいます。
本来アルバムの使命は「思い出の記録」です。
例えば園庭でボディペインティングを楽しむ園児たちを掲載したページがあるとします。
子どもたちをシルエットに沿って切り抜き、それでけでレイアウト構成する手法は「ユニーク」「かわいい」といったエンタメ的な側面が前面にでます。
ですが、これでは周囲の状況がわかりません。
例えば園児の背景に「園舎の外構の大きな時計」が映り込んでいる、園児の周りに笑顔で楽しそうな複数のともだちがいる、園児の背景に快晴の青空と遊具が映りこんでいる…
これらの使用は「記録」の側面が強いと言えます。
写真の対象は特定の園児でも「園舎にこの時計あったなー」と注目し、そこから園舎の全景を想起し、園庭も含めた外観が思い出される…
この作用が「卒園アルバム」にとって、実は最も重要なことと言えます。
3.心に染み入るような「言葉」が載せられるようなシーンを挙げてみる
言葉は「注目度」を集めます。
例えばみんなで力を合わせた「こいのぼり制作」。
一見マイナーなイベントですが、そこには言葉にしたい「協力の大切さ」や「達成感」、また「ものづくりの面白さ」などの園児の成長の1シーンを見る貴重な場面とも言えます。
この制作風景やみんなで大きなこいのぼりを持つ姿に次のような言葉がのります。
- 「はさみを使うの難しかったけど上手にできるようになったね」
- 「教え合って一緒に作ったこいのぼりの目だよ」
- 「みんなー先生の持ってるの、こいのぼりのどの部分だかわかるー?」
- 「長さ4メートルの特大こいのぼり完成!」
これにより「こいのぼり作り」を掲載しようという発想に至ります。
その他、先生からのメッセージや、園児のプロフィールアンケートなどは「言葉」の強みが最も発揮されるコンテンツでしょう。
4.友だちとの触れ合いの多い写真があるシーンや行事を挙げてみる
例えばハロウィンなどで「凝った仮装」の園児を一人づつ撮影し、それを並べるレイアウト手法があります。
ですが、単体写真は、恐らく各家庭で撮影してるか写真販売で保護者は「入手」されてるかと思います。
それはそれで素敵な内容ですが、もし「友だちと触れ合うシーン」の写真が多かった場合、そちらを優先的に掲載した方が、将来アルバムを開いたときに、より強い感銘を受けるものです。
もし「園児を一人づつ撮影した単体写真」しか無かった場合は、思い切ってハロウィンは削除してしまう…といった選択が生まれてくるわけです。
5.先生と触れ合う写真があるシーンや行事を挙げてみる
先生と園児が触れ合う写真は、意外にも少ないものです。
元来撮影の際は「園児中心の撮影」となるため、先生は必然にフレームアウトして映らないことが多いと言えます。
ですが、思い出の記憶として「先生」の姿は大変貴重です。
いつも失敗ばかりしてたけど、一生懸命練習して運動会の跳び箱が成功、先生と抱き合って喜び合うシーン… などはぜひ掲載したい写真ゆえに「運動会の一部を載せる」といった選択になります。
ページ数と予算のバランスをどうするか
理想のページ構成を考えていくと60ページになってしまったけれど、予算的には24ページまでしか作れない…
そんな悩ましい状況もよく見られます。
予算内で考えられる製本方法
製本スタイルに伴い妥協点を見出していきましょう。例えば、
- 高級感重視のハードカバー:ページ数は少なめに
- 実用性重視の中綴じ製本:ページ数はたっぷり確保
- ハードカバーでも薄めの本文用紙:その中間をいく選択
また「ページ数が多いからゴージャスで中身の濃いアルバム」といったことは全くありません。大切なのは、
です。さらに写真点数の多さも問題になりません。
写真点数が少ない方がより人の感性に響きます。
このことから「選りすぐりの写真を少数に絞り込み、無駄のないページ数に絞りこむ」ことを気に留めてページ数を割り出すと良いでしょう。
こちらの記事もご参考になさってください。
想定されるパターンで相見積り
複数のアルバム制作業社に「予算6,000円だったら…1.ハードカバーで何ページ / 2.ソフトだったら何ページ」が作れるかを、面倒でも見積しておきます。
そして「理想のページ数」と業社から提示されたページ数の比較を行い、近い業社の提案を選ぶといった内容です。
1社の見積もりだけだと必ず行き詰まりますが、複数業社からの複数のページ提案があれば選択肢が広がり、柔軟な検討ができるはずです。
避けたいアクション
そして避けたい意見は「保護者への予算アップ交渉」です。
これはアルバム委員のエゴを優先した行為であり、保護者は卒園アルバムにそこまで価値を求めてないのが通常です。
どう説明を行っても恐らく反感しか得るものは無く、スタートからそのような雰囲気ではいいアルバムを制作できるはずがありません。
見る側はそれほどまでにアルバムに期待をしていない…といった意味では、くるみや糸綴じ製本のような安価系の製本を活用し、写真を多く掲載するのも一考と言えます。
最も意見の割れる個人ページ
個人ページは特に意見が分かれやすい部分です。
写真の選び方や、1ページに載せる写真の数、コメントの文字数など、細かいところで調整が必要になってきます。
個人ページで意見を合わせるポイント
- 写真の枚数を決める
- コメントたアンケートなどの文字情報を確定する
- テンプレート化したレイアウト見本を作る
みんなで合意を得るための手順
ページ構成を決めるときは、次のような段階を踏んで進めていくと良いでしょう。
上で書いた内容をまとめてみます。
- 予算から作れるページ数を確認
- 製本の方法を選ぶ
- 絶対に載せたい項目を挙げる
- 行事写真の重要度を考える
- 個人ページに必要なスペースを計算
- 予備のページも確保しておく
- ページごとの写真の数を決める
- 文字をどこに入れるか決める
- デザインの要素を検討する
個人ページの制作方法を詳しく紹介した記事がございます。
2.制作方法での意見対立、乗り越えるには
卒園アルバムの作り方は大きく3つ。
手作りで進める方法、パソコンで作る方法、そして業者におまかせする方法です。
委員のそれぞれの得意分野や時間の都合によって、どの方法を選ぶかで意見が分かれることも多いようです。
手作り派とデジタル派、それぞれの想い
アナログ派とデジタル派の意見の違いはよく見られる対立の一つです。
双方の特徴を挙げてみましょう。
- 温かみのある雰囲気が出せる
- 世界に一つだけの作品になる
- 写真を切り貼りしながら工夫できる
- 修正がラクにできる
- きれいにまとまったデザインができる
- デザインの幅が広い
- データで保存・共有できる
それぞれの方法の良いところ・難しいところ
- 良いところ:オリジナリティが出せる、愛情がたっぷり込められる
- 難しいところ:時間がかかる、人によって仕上がりに差が出やすい
- 良いところ:効率的、同じような品質で仕上がる
- 難しいところ:ソフトやアプリのの操作に慣れが必要、場合によりパソコンの購入が必要</li
手作り制作のノウハウを解説した記事も併せてご参照ください。
各委員が好きな制作方法で行う
この制作方法解決の一例として
というものがあります。
例えばAさんは切り貼りで、BさんCさんはパソコンで、Dさんは業社委託(予算の都合もありますが)で制作することになります。
また、卒園アルバムのやるべき作業は、制作以外にも数多くあります。一例では…
- 業社折衝
- 保護者同意申請
- 先生への対応
- 写真撮影
- スケジュール管理
- そして最もハードな写真選定
などが挙げられます。
そこに制作まで加わるわけですから、委員が受ける重圧は相当のものとなります。
その制作を長期で「自分の不得意分野で行わなければならない」となったら…考えただけで逃げ出したくなります。
全体の統一感はなくて良い
この方法を提言すると、頭をもたげて出てるくるのが「統一性がなくなる」「コンセプトがぶれる」という意見です。
ですが、その意見の優先度は低く、卒園アルバムにそれらは不要だと思うのです。
商品として幅広いマーケットに販売を行う目的であれば、安定感を図る統一性やデザインコンセプトは当然必要でしょう。
ですが卒園アルバムは、ごく限られた児童とその保護者と親族、一部の先生方の閲覧に限定されます。そしてその方々はアルバムに大きな期待はしていません。
そこに統一性やコンセプト設定は必須ではありません。反対にページごとに異なる雰囲気であったほうが、飽きがなく全ページを楽しめると思います。
こちらの記事も併せてご覧ください。
業者に制作を依頼する
上に挙げたような方法で「制作方法における対立」が収まらない場合、業者に制作を依頼し、卒アル委員は直接クリエイティブなことに関わらない方が良い場合があります。
キッズドン!でも、ご成約当初は「自分たつで作る」制作プランだったものが、時を経過し、対立で先に進めなくなり、「業者におまかせする」制作プランに変更になった例は数多くあります。
この場合、全ページを業者でなくとも、一部のページを卒アル委員が作成するという制作方式もあります。
内心作りたくない人もいる
繰り返しになりますが、卒園アルバム委員になった方の全てが「卒アル制作に対して高い士気をもって臨んでいる」とは限りません。
ものづくりが苦手、考えるだけでも辛くなる、といった方が無理やり特定のページ制作を任されても、良い結果を生むことはありません。
このことから、「作りたい人が担当するページ以外は業者が行う」手法は理に叶った方法と言えます。
キッズドン!が提供する「おまかせコース」の詳細は下のボタンからご覧いただけます。
おまかせコースに関連する記事になります。
3.原稿のクオリティで対立-どうやって完成度を高める?
制作を進めていくと見えてくるのが、出来上がった原稿の仕上がりの違い。
委員さんそれぞれの作ったページに差が出てくるのは自然なことです。
この違いをどう受け止め、より良いアルバムに仕上げていけばいいのでしょうか。
デザインを揃えることへのこだわり
アルバム全体の雰囲気を揃えたい気持ちから「タイトルのサイズを合わせて」「ここのカラーは流れからしてパステルがいいよ」「この写真大きく、あの写真小さく」といった意見が出ることがあります。
意見であれば良いのですが、半強制的に修正を促す場合も。
指摘が繰り返されることにより「じゃあ、あなた全部やってよ!」との捨てゼリフで委員脱会となった例もあるくらいです。
こういった細かな指摘が時として心の痛みを生んでしまうこがあることを、ぜひ気に留めておいてください。
見る方はデザインの不揃いには関心がない
アルバムを見る子どもたちや保護者の方は、そこまでの統一感を求めていません。
むしろ、ページごとに違う雰囲気があることで、めくる楽しみが増えるという良い面もあります。
卒アル制作はビジネスではなく「有志による」作業です。
ある程度の余裕を持ち、他人の制作した原稿について言及しない姿勢で臨みましょう。
こちらのブログもご参照ください。
みなさんからよく寄せられる質問にお答えします
卒園アルバム制作について、委員さんからよくお寄せいただく質問とその回答をまとめてみました。
問題が起きる前の参考に、また実際に困ったときの解決のヒントとしてお役立てください。
委員会の運営について
Q1:委員会は何人くらいが良いですか?
A:4~6人くらいが進めやすいようです。あまり多すぎると意見がまとまりにくく、少なすぎると負担が重くなってしまいます。園の規模に合わせて考えてみましょう。
Q2:委員長は必ず決めた方がいいですか?
A:委員長という役職は必ずしも必要ありませんが、話し合いを進める役割の方が1人いると助かります。ただし、その方に負担が集中しないよう気をつけましょう。
Q3:委員会はどのくらいの頻度で集まると良いですか?
A:月1回の定例会と、大切な節目での臨時の集まりを組み合わせると良いようです。特に制作が佳境に入る時期は、もう少し頻繁に集まることもあるかもしれません。
実際の制作について
Q4:写真の著作権で気をつけることは?
A:園で撮影された写真は、必ず使用の許可をいただきましょう。カメラマンさんに撮影を依頼した場合は、アルバムに使えるかどうか確認が必要です。
Q5:予算が足りなくなりそう、どうしたら?
A:次のような方法を検討してみましょう。
- ページ数を少し減らしてみる
- 製本の仕方を変更してみる
- アルバム全体の質を下げる
- 早めに複数の業者さんから見積もりをもらう
トラブルへの対処法
Q6:委員さんによって作業の量に差が出てきたら?
A:まずは率直に話し合う場を設けましょう。できる範囲で役割を分け直し、無理のない形に調整していくことが大切です。
Q7:期限に間に合いそうにないときは?
A:早めに問題を共有して、次のような対応を考えましょう。
- 優先順位を見直してみる
- 作業を少し簡単にできないか考える
- 業者さんに相談してみる
- 園の先生と納期の相談をする
Q8:個人ページの写真の枚数に差が出そう。どうしたら?
A:年度の初めから計画的に写真を撮り、みんなの写真をしっかり確保することが大切です。足りない場合は、行事の写真から補うなどの工夫をしてみましょう。
問題解決のための心構え
どんな問題に直面しても、次のことを意識すると、より良い解決策が見つかりやすくなります。
- 早めに情報を共有する
- オープンに話し合う場を設ける
- いくつかの選択肢を考えてみる
- 園の先生や保護者の方々と適切に相談する
卒園アルバム制作は簡単な作業ではありませんが、これらの質問と回答を参考により良いアルバム作りを目指してください。
困ったときは、経験者の方や専門家に相談することをおすすめします。
おわりに
卒園アルバム委員会での意見対立は、より良いアルバムを作るための過程として捉えることができます。
本記事では、実際によく起こる3つの対立シーン(ページ構成、制作方法、原稿のクオリティ)とその解決方法についてご紹介してきました。
対立を恐れずに、むしろ、委員それぞれの個性を活かし、異なる意見を柔軟に取り入れることで、より魅力的なアルバムが完成するはずです。
そして試行錯誤は委員同士の絆が深まるといった利点もあります。
意見の対立を乗り越え、協力して一つのものを作り上げる過程で、かけがえのない関係が育まれていきます。
子どもたちの成長を共に見守ってきた保護者同士だからこそ、後になって「大変だったけど、やって良かった」と思えるはずです。
私たちキッズドン!は、これからも卒園アルバム制作に関わる全ての方々のサポートを続けてまいります。ご不明な点がございましたら、いつでもお気軽にご相談ください。
今回も最後までご覧いただきありがとうございます。それでは、また。
キッズドン! 代表 宗川 玲子(そうかわ れいこ)
(宣伝になります)
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